出版共著募集

大学生編 中学生編 小学生編 社会人編 高校生編

(全国書店で好評販売中、詳しくは表紙をクリック)


  • これまで、理事会は過去の名作映画を対象にした、学校別の映画紹介『総合評価表』共著者を募集してきました。
  • これは映画英語アカデミー賞『総合評価表』が常に最新映画を対象にしていることを補完するものです。
  • 理事会では、最終的に、5分冊(社会人編は職業別)に監修して出版、全国書店で発売開始する計画でした。
  • 本出版企画は平成23年9月よりATEM 中部支部によって開始され、平成25年9月TAME に引き継がれたものです。
  • 各編でおのおの『100の映画』が選定され、過去、順次、共著者(著者一覧)によって執筆が進行しました。
  • 『小学生編』等をクリックすると選定映画の目次が表示されます。

(1) 小学生編 編著者 久米和代 (名古屋大学) 著者一覧
編著者 子安惠子 (金城学院大学)
(2) 中学生編 編著者 松葉 明 (名古屋市立あずま中学校) 著者一覧
(3) 高校生編 編著者 井上雅紀 (元愛知淑徳中学校・高等学校) 著者一覧
(4)
 
大学生編
 
編著者
編著者
井土康仁
寶壺貴之
(藤田保健衛生大学)
(岐阜聖徳学園大学)
著者一覧
 
(5)
 
社会人編
 
編著者
編著者
杉浦恵美子
梅垣昌子
(愛知県立大学)
(名古屋外国語大学)
著者一覧
 

 平成29年(2017年)6月「高校生編」発行で本研究・出版活動を終了しました。会員著者の皆様、ご苦労様でした。

 なお、本書籍に興味のある方は、最寄りの書店でお買い求めいただくか、事務局までご注文ください。

★応募条件(募集は終了しました)★

  • 映画英語アカデミー学会会員であること、
  • 執筆参加は複数のグループに所属も可能です。
  • 引き受け出版会社との「機密情報保持に関する誓約書」「出版契約書基本内容、統一合意書」、理事会への「承諾書」に署名・捺印されること
  • 上記に賛同される方で、共著参加(執筆)を希望される会員はおのおののグループ編著者までご連絡ください。
    (名前をクリックされると編著者にメール発信できます。発信後1週間以内に編著者から返信のメールがありますのでしばらくお待ちください)
  • 執筆には「統一レイアウト」と最新の「ルール表」があります。こちらをごらんください。
  • 原稿は所定の見開き2ページ書式パソコンデータ原稿に限ります。テンプレートは
    Windows版ワードMac版ワード一太郎版があります。ダウンロードして執筆ください。
  • 万一、上記のダウンロード・データに不都合がある場合は、事務局までご連絡ください。
先生が薦める英語学習のための特選映画(仮題)シリーズ 編著者合同会議

第16回

日時 2016年2月6日(土)午後1:00より 事務局にて

  • 発行済みの「小学生部」「中学生部」以外の原稿提出状況を確認しました。
  • 平成29年3月31日までに「高校生編」「大学生編」「社会人編」を発行する事を確認しました。
  • その際、各編『100タイトル』の原稿が完成できなくても印刷・発行することにしました。
第15回

日時 2015年1月11日(日)午後1:00より 事務局にて

  • 各部編出版直前の、第5回全著者会議でした。(小学生部を除く)
  • 小学生部以外の原稿提出状況の確認と出版までの今後の予定を確認しました。
第14回

日時 2014年6月14日(土)午後1:00より 事務局にて

  • 小学生部印刷が平成28年6月6日、全国書店発売が同6月13日開始しました。
  • 他の部の原稿提出状況の確認と出版までの今後の予定を再確認しました。
第13回

日時 2014年2月15日(土)午後1:00より 事務局にて

  • 各部会責任者=編著者会議でした。
  • 各部の原稿提出状況の確認と出版までの今後の予定を確認しました。
第12回

日時 2014年1月25日(土)午後1:00より 事務局にて

  • 第4回目の全著者会議でした。
  • 契約書と守秘義務誓約書の未提出者の確認をしました。
    (未提出者は早急に、署名捺印後、出版社に提出ください)
  • 統一レイアウトの変更(リスニング難易度表追加)を確認しました。
    (最新のレイアウトとルール表ならびに執筆用テンプレートは上記に)
  • 現在までの提出ならびに完成原稿の各部状況を確認しました。
  • 各部会に分かれて、今後の執筆日程等の確認をしました。
第11回

日時 2013年9月14日(土)午後1:00より 事務局にて

  • 第3回目の全著者会議。
  • 本出版活動を今後、TAMEに本籍移動することにしました。
  • 各部の原稿提出状況を確認しました。
  • 各部の今後の予定を話し合いました。
第10回

日時 2013年3月9日(日)午後1時〜4時 事務局にて

  • 第2回目の著者全体会議です。新しい会員の新規参加がありました。
  • 今後は映画英語アカデミー学会との共同研究とすることを確認しました。
  • 統一レイアウトとルール表、今後の全体的進め方について確認しました。
  • 各部に選出された100映画タイトルの総合リストの確認がありました。
  • 各部に分かれて、これからの作業分担、進め方について話し合いました。
第9回

日時 2012年12月16日(日)午後1時00分より 事務局にて

  • 各編特選映画タイトルの重複をチェックし適切な配置を話し合いました。
  • 統一レイアウトとルール表について審議し、その改善を話し合いました。
  • 今後の進め方と出版までの作業日程、全体会議について話し合いました。
第8回

日時 2012年10月13日(土)午前10時00分より 事務局にて

  • 各編編著者2名体制と各部今後の編集スケジュールを確認しました。
  • 各編の特選映画タイトルの重複をチェックし適切な配置を話し合いました。
  • 統一レイアウトとルール表について審議し、その改善を決定しました。
  • ホームページの「データベース」ページ適正化について話し合いました。
第7回

日時 平成24年7月14日(土)午前9時00分より 名古屋国際センター第一研修室

  • “先生が薦める英語学習のための特選映画”研究者(著者)全員集合でした。
  • 支部大会で出版企画編集委員会委員長がこれまでの経緯を報告しました。
  • これからの研究予定と作業分担、新しい執筆ルール等の説明をしました。
第6回

日時 平成24年6月9日(土)午後1時00分より 事務局にて

  • 4月21日全研究者会議以後の執筆進展状況を5部門、全体で確認しました。
  • 統一編集レイアウト案ならびに執筆ルールをさらに検討し、修正しました。
  • 小学から大学、社会人編の映画を調整、ほぼ100作品を決定しました。
第5回

日時 平成24年4月21日(土)午後1時00分より 事務局にて

  • "先生が薦める英語学習のための特選映画"全研究者(著者)初会合でした。
  • 既参加者とこれから参加希望者は今から予定を組んで必ず参加した。
  • 統一レイアウトと執筆方法重要説明を経て各編別に執筆分担を開始した。
第4回

日時 平成24年2月28日(火)午後6時30分より 事務局にて

  • 編著者による各特定映画先行的執筆原稿をお互いに検討し、全体協議した。
  • これまでの統一編集レイアウト原案をさらに検討し改善案を取りまとめた。
  • 小学から大学、社会人編に特選する映画をおのおの20タイトル決定した。
  • 著者募集状況を確認し、平成24年4月21日全著者会議の内容を準備した。
第3回

日時 平成23年11月29日(火)午後6時00分より 事務局にて

  • 統一編集レイアウト案について意見交換し、当面の最終案を取りまとめた。
  • 最終案を基に、編著者の試験的、先行執筆を分担する。対象映画を決めた。
  • 次回委員会日程を決め、編著者の執筆原稿を事前回覧、意見交換をした。
  • 小学生から大学生、社会人編に特選する映画タイトル選定方法を検討した。
  • 各編別に著者募集状況を再確認し、全著者会議の日程を最終的に決定した。
第2回

日時 平成23年10月7日(金)午後6時00分より 事務局にて

  • これまでの幼児編と小学生編を統合して小学生編とすることにした。
  • 各編編著者を確定、今後必要なら、正副2名体制でもよいことに合意した。
  • 大学生⋅社会人編は副編著者が提案され、本人の意志を確認することにした。
  • 出版契約合意書を決定、支部承諾書等3種、全員署名しおのおの提出した。
  • 統一編集レイアウト修正案について意見交換した。検討を次回に継続する。
  • 委員会のこれからの予定と著作手順、方法すすめ方を総合的に話し合った。
  • 著者状況を確認し、編著者を中心に支部会員内外で募集継続を確認した。
  • 各編10名以上の共著を目標に来年3月下旬頃、全著者会議開催を決定した。
第1回

日時 平成23年9月10日(土)午後3時30分より 事務局にて

  • 本委員会で初めての「筆頭著者」予定者と出版会社の合同会議
  • 今後の研究と著作の手順と方法、すすめ方の全体像を総合的に検討しながら
    1. 各編代表者をこれまでの「筆頭著者」改め「編著者」とするに合意した。
    2. 著者と出版会社の出版契約合意書を議論、次回最終決定することにした。
    3. 小学編と社会人編の「編著者」予定者は就任を保留し、次回最終意志表明することとなったので、本委員会にていろいろと検討合意した諸点があったが、それらはすべて次回に持ち越し、各編「編著者」を最終確定し、合意書等に署名した後に、改めて本格的な検討を開始することにした。

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